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水との距離感遠くないですか?

こんにちは。

広報の村松です。

 

冬って、水との距離感遠くなりませんか?

 

乾燥する季節なので、たくさん水を飲んだ方がよいのは頭では分かっているのですが、

目の前にあっても飲む気になれないんですよね…

 

飲まないと唇や手がカサカサになってきて、地味に痛いし嫌なのに

水に手が伸びない…(笑)

 

そんな気持ちの葛藤にちょっとでも共感していただける方、いらっしゃると思います。

 

そんな人がたくさんいると信じて、今回は水を沢山飲めるようになる方法をAIに相談してみました!

 

①飲むタイミングを決める

 

喉が渇くまで飲まないのではなく、この時間になったら飲むという習慣を作ることがよいようです。

 

12時になったらというよりかは、行動に紐づけておくと飲みやすいようです。

例えば、「ごはんを食べる時はコップ1杯を飲む」というようにすると良いみたいです。

 

私の課題は、仕事中に飲むのを忘れてしまうので、業務の一つが終わったら飲むか、立ち上がった時に飲むということを意識してみたいと思います!

 

②ボトルの中身が分かるタイプにして水を視界に入れる

これは、水筒など水がどれくらい入っているか分からないと、水を飲むことを忘れてしまう人向けのようです。

水の残量が分かるものだと、自分がどれくらい飲んでいないかが可視化されるので、飲むことを思い出せるとか…

 

私は、すでに透明のペットボトル(なんならラベルレス)でがっつり見えてます。

忘れているわけではなく、シカトしている状態なので、このズボラな性格を何とかしないと水飲めないのかな…

 

③ゲーム感覚で習慣化

遊び要素を入れて、行動や楽しみとセットにすることで自然に水を飲むようになるみたいです。

提案されたのは、「今日の水分目標を達成したらスタンプ」というものだったので、スタンプカードを作ってみました。

 

とりあえず、コップ1杯飲んだら1スタンプという設定にして、20個溜まったらお昼ご飯を豪華にしてしまおうという欲と水分をセットにしたスタンプカードにしました。

これなら続けられるかな? とりあえずやってみます。

 

一緒にスタンプ仲間になりたい方いましたら、スタンプカードお配りしますので村松までお声がけください!(笑)

冬は、中々喉が渇きにくくなり、隠れ脱水になっていることもありますので、ぜひこまめな水分補給を忘れずに!

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